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活動報告

平成30年10月30日

山梨日日新聞に次の記事が載りました。

 

台風被害「復旧支援を」 北杜市長、国に要望書提出

 

台風による甚大な被害を受け、農林水産省と国土交通省を訪れ、復旧・復興に向けた支援を要望した。市長は、国の財政支援が必要不可欠として、災害復旧事業の早期採択、補助事業の基準緩和や補助率のかさ上げによる農家支援などを求めた。

北杜市長は、

「一日も早く平穏な市民生活を取り戻せるよう、支援をお願いしたい」とコメントしています。

広報ほくと 10月号より

市内の出来事

若者世代からの健幸づくりプロジェクト事業のワークショップを開催

脚本家の大前玲子さんによるシナリオ教室を開催中

南海トラフ地震を想定した総合防災訓練を実施

広報ほくと 9月号より

市内の出来事

北杜警察署管内少年補導員連絡協議会の警察庁長官表彰受賞報告

高根東小学校自転車クラブが県大会にて通算40回目の優勝

峡北選抜チームが関東少年軟式野球大会関東大会出場の報告

 

北杜ふるさと祭りにおいて、北杜市ふるさと親善大使に歌手の藤あや子さんを委嘱

 

広報ほくと 8月号より

市内の出来事

山梨県高校溶接競技会の受賞報告

高根東小学校、高根北小学校、高根清里小学校を統合に向け整備を進める

高根東小学校の屋内プール竣工式

ヒマラヤ未踏峰登頂報告

平成30年8月6日

山梨日日新聞に次の記事が載りました。

 

藤あや子さん市親善大使に

 

演歌歌手の藤あや子さんは、北杜市内でギャラリーを経営しており、市と関わりが深いことから依頼したとのことです。

5日に開かれた、第10回北杜ふるさと祭りで、渡辺市長より委嘱状が交付された様子が載っています。

平成30年8月3日

山梨日日新聞に次の記事が載りました。

 

農業整備事業の予算確保を要請

 

県農業農村整備推進協議会(北杜市と他市町長の8人)が、自民党本部、公明党本部、財務省、農林水産省を訪問し、農業農村整備事業予算の確保要請をしました。

平成30年8月1日

山梨日日新聞に次の記事が載りました。

 

次代を拓く女性たち

 

自らの働き方を元にした、市長の考えが載っています。

「男女それぞれの、多様な考え方の中で、政治が進めばいいと考えています。」と書かれている通り、様々な場面について家族と協力し子育てをしてきたことが挙げられています。

広報ほくと 7月号より

市内の出来事

ヴァンフォーレ甲府のリーグ戦で、北杜市ホームタウンサンクスデー開催

「人権の花」運動で、高根清里小学校と小淵沢小学校へ花の贈呈

平成30年6月30日

山梨日日新聞に次の記事が載りました。

 

北杜市と一般財団法人「ワンアース」は、国際宇宙ステーション日本実験棟「きぼう」に滞在した同市の山高神代桜の種から育てた苗木を長野県川上村に贈りました。宇宙飛行士油井亀美也さんの出身地である同村に桜を贈ることで、子供たちの宇宙への関心を高めようと企画しました。

苗木を育てたのは同市武川町宮脇の三枝基治さんで、今回植えた苗木は「宇宙桜」の2代目に当たるとのことです。

平成30年6月22日

山梨日日新聞に次の記事が載りました。

 

北杜市が新聞販売店や配達業者などと連携して高齢者を見守る事業「あんきじゃんネットワーク」に、生活クラブ生活協同組合山梨が加わりました。

同組合上の理事長は、「定期的に家庭を訪問している強みを生かし、地域住民の見守りに協力していきたい」とコメントしています。

広報ほくと 6月号より

市内の出来事

第50回記念愛育班員全国大会の手記部門で優秀作の受賞報告

総務省戦略的情報通信研究開発推進事業の採択報告

史跡梅ノ木遺跡公園の開園式

市政報告会開催 

平成30年4月3日

山梨日日新聞に次の記事が載りました。

 

2020年東京五輪・パラリンピックで、フランスのバレーボール協会が北杜市を拠点に事前合宿することで、基本合意しました。

練習拠点は、白州体育館と隣接するビーチバレー用の砂のコートで、合宿時期や規模、選手と地域住民との交流についても協議されるとのことです。

渡辺市長は「市としてできる限りサポートできるよう、受け入れ準備をしっかりと進めたい」とコメントしています。


平成30年2月14日

山梨日日新聞に次の記事が載りました。

 

北杜市は市職員らの人材育成に関する連携協定を、一般財団法人地域活性化センターと結びました。

来年度から市職員をセンターに派遣します。今後の市政運営に生かすため、地域創生に向けた政策立案などを学ぶとのことです。

渡辺市長は「センターの知恵を借りながら、光輝く市をつくりたい」とコメントしています。

平成30年2月1日

山梨日日新聞に次の記事が載りました。

 

北杜市大泉町に、オリエンタルランドが自社農場「北杜農園」を整備しました。

東京ディズニーランドや東京ディズニーシーで提供される、トマトとミニトマト、パプリカの3品目を土を使わないで養液で栽培するそうです。

北杜市など地元から社員とアルバイト約40人を雇用する計画とのことです。

お宝いっぱい 健幸北杜宣言

日体大松浪理事長と渡辺市長 北杜市定例市政報告会

 

 

 

   お宝いっぱい 健幸北杜宣言

 

 

 

 

 

平成30123日:北杜市定例市政報告会にて、次の宣言をしています。

 

 

 

お宝いっぱい 健幸北杜宣言

 

「人と自然と文化が躍動する環境創造都市」北杜市は、「山」「紫」「水」「明」の地といえる自然環境に恵まれ、豊かな四季の移り変わりは、好循環を生み、万物に恵みをもたらします。

 

豊富な水、きれいな空気、おいしいお米、おいしいお酒、安全な野菜や果物。

 

さらには、この地に暮らす人々の豊かな心、豊富な人財や文化など、ここには『お宝』がいっぱいです。

 

これらが身近に寄り添う、日々の暮らしは、心も体も健康にし、幸せな生活につながっています。

 

これからも、私たちが「健やか」で「幸せ」であり続けるためには、人と自然のつながり、人と社会のつながり、人と人とのつながりを大切にし、安心して生活できる健全な社会を後世に引き継いでいかなければなりません。

 

市民、家庭、地域、企業、行政がそれぞれの立場で取り組み、一生涯健康で幸せに暮らせる「ふるさと北杜」を目指して、ここに「お宝いっぱい 健幸北杜」を宣言いたします。

平成30年1月20日

山梨日日新聞に次の記事が載りました。

 

北杜市が、宝島社発行の「田舎暮らしの本」の調査で2018年版 住みたい田舎ベストランキングの人口10万人未満の市町村で、「小さなまち」の総合部門で全国1位に選ばれました。

渡辺市長は「1位に選ばれたことを誇りに思う。市民と一体となり、全ての人が健康で幸せにつながる『お宝いっぱい健幸北杜』を目指していく」とコメントしています。