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活動報告

 

令和元年8月23日(金)

 

「地域農業の明日を考える会」の皆さんが、開発した特産品の紹介のため来庁されました。

特産品として、インゲンマメやカボチャ、また、その加工品なども紹介いただきました。

一生懸命特産品になるものを考えてくれて嬉しいです。

遊びごころを持ったネーミングをしていただき、北杜の名物になるようにしてほしいと思います。

「地域農業の明日を考える会」が作った商品は、道の駅こぶちさわなどに並んでいるそうです。

 

 

令和元年7月30日(火曜日)、いずみ保育園新園舎の竣工式が執り行われました。

 

新しく完成した園舎は、「水と緑と太陽の恵みを子どもたちに」をコンセプトに、保育園全体に無垢の木を利用し、保育室は太陽の自然な光が注ぎ込むよう、採光に配慮したつくりとなっています。

幼児期の子どもたちは、心身の発達が目覚ましく、また人格形成の土台を築く大変な重要な時期ですので、子どもたちの健やかな成長のためにも今後も充実した保育環境にしていきたいと思います。

式典の後には、園児がテープカットに合わせて風船を飛ばし、完成を一緒にお祝いしました。

 

令和元年7月26日(金曜日)、八ヶ岳ホースショーinこぶちさわへの出演に合わせて、北杜市ふるさと親善大使で歌手の平井千尋さんと作曲家のCalros K.さんが、来庁されました。

  • 平井千尋さん

 

平井千尋さんとCalros K.さんは北杜市のことが大好きで、音楽の面から市の役に立ちたいと、様々なアイデアをいただきました。

北杜市は、合唱などの音楽活動が盛んであるため、ふるさと親善大使の皆様のお力をお借りし、「歌声が響くまち」の実現に向けて夢を膨らますことができ、大変有意義な時間を過ごすことができました。

Calros K.さんには、話をしている間に、私と北杜市をイメージした曲を即興で作っていただきました。

 

とても素敵な曲ですので、ぜひご視聴ください。

 

                                   こちらからご視聴できます (MP3 1MB) 

 

 

 

令和元年7月26日(金曜日)、山梨県の代表として、日本少年野球大会への出場を決めた北杜ボーイズの選手が報告に来てくれました。

全国大会での活躍を期待し、山高神代桜の枝で作られたお守りを選手ひとりひとりに手渡しました。

 

(追記)※出場を決めた第50回記念日本少年野球大会は、8月2日から6日までの5日間、大阪で行われ、北杜ボーイズは2年連続で全国大会ベスト8に輝きました。

 

 

令和元年7月13日(土曜日)、八ヶ岳やまびこホールで、第7回戦没者慰霊祭が開催され、遺族や関係者約250人が参列しました。

 

当日は、戦没者の慰霊のため、遺族代表者の献花、文化協会茶道部による献茶、文化協会詩吟部の献吟、北杜市明野少年少女合唱団による市歌献唱が行われました。

戦争の悲惨さと平和の尊さを次世代に語り継ぎ、恒久平和への決意を新たにしました

 

 

令和元年7月5日(金曜日)、インド・デリー大学のケサリ夫妻が来庁されました。

 

甲陵高校では、SSH インド研修として、平成26 年以降毎年、デリー工科大学を訪れ講義、研究発表、大学生との意見交換、施設の見学等を行っています。この研修の受入先は、同大学機械工学研究室で、再生可能エネルギーの研究に取り組むケサリ博士です。今回の滞在では、甲陵中学校・高校の授業に参加したり、生徒との意見交換をしたりして過ごされ、「北杜市は町がきれいで素晴らしい。これからも相互の学校間交流を深めていきましょう」と話されていました。

 

 

令和元年7月5日(金曜日)、第11 回山梨県高校溶接競技会において、韮崎工業高校の大久保隆聖さん(白州町)が優勝報告のため、来庁されました。

 

大久保さんは、「急遽大会にでることを決意した。短い準備期間だったが、溶接をしている仲間が夜遅くまで練習に付き合ってくれてこの成績をとれた。仲間に感謝している。」と話してくれました。全国大会は8 月3 日に行われる予定で、「全国でもおおいに力を発揮してきてください。」とエールを送りました。

 

令和元年7月4日(木曜日)「飛び出せ!市長と未来を語る集い」を開催しました。

 

スポーツ少年団指導者の皆さまのもとに出向き、子供をとりまくスポーツの現状について対談しました。

 

広報ほくと 8月号に詳しい記事が掲載されています。

下記リンクよりPDFデータをダウンロードできます。

https://www.city.hokuto.yamanashi.jp/docs/796.html

 

長坂駅の名誉駅長に就任した今井春仁さん

 

5月1日付で長坂駅の名誉駅長に就任した今井春仁さんにお話を伺いました。

 

 

今井さんは、「不定期だが、長坂駅で活動しているとさまざまな人に出会うことができて、とても充実している。先日は長坂町本町区の方が長坂駅の土手の草刈奉仕作業を行ってくれた。この活動は毎年行ってくれていて大変感謝している。」と話してくださり、地域の方との交流も図っている様子でした。

 

登山者の安全を祈願した開山式

 

令和元年7月1日(月曜日)、登山者の安全を祈願して開山式が行われました。

 

白州町の竹宇駒ケ岳神社で甲斐駒ケ岳開山式が、小淵沢町の観音平で八ヶ岳山開き式が行われました。甲斐駒ケ岳開山式では、水をイメージしたギターの演奏が献上されました。また、八ヶ岳山開き式では、山々の神に開山の祈願をした後、大和神楽が奉納され、束ねた蔓を斧で切り開き、登山者の安全を願いました。

 

第3回アジアジュニアユース・オリエンテーリングin清里選手権大会の開催決定

令和元年6月21日(金曜日)第3回アジアジュニアユース・オリエンテーリングin清里選手権大会が本市で行われることが決定し、日本オリエンテーリング協会の皆さまが来庁されました。

 

市立須玉中学校が「子どもの読書活動優秀実践校」文部科学大臣表彰

 

令和元年6月10日(月曜日)、「子どもの読書活動優秀実践校」として文部科学大臣表彰を受けた市立須玉中学校の生徒会長、副会長、図書委員が受賞報告に訪れました。

 

この表彰は、文部科学省が子どもの積極的な読書活動を促すことを目的に、平成14 年度から毎年行っているものです。須玉中学校では、「朝の10 分間読書」や教員が選んだ本を生徒全員で読む「一斉読書」や生徒が友人にオススメの本を紹介する「読書郵便」、さらには読んだ本の感想を載せたしおり作成のコンテストなど、本に親しむためのさまざまな活動が長年に渡って行われています。

 

令和元年6月4日(火曜日)「飛び出せ!市長と未来を語る集い」を開催しました。

 

スポーツ少年団指導者の皆様のもとに出向き、子どもをとりまくスポーツの現状について対談しました。

 

広報ほくと 7月号に詳しい記事が掲載されています。

下記リンクよりPDFデータをダウンロードできます。

https://www.city.hokuto.yamanashi.jp/docs/796.html

 

平成31年4月26日(金曜日)「飛び出せ!市長と未来を語る集い」を開催しました

 

 

 

子どもたちが笑顔で楽しく過ごすために「子育て」をテーマに、「飛び出せ!市長と未来を語る集い」を開催しました。

 

子育て中のママたちと「公園について」「未就学児を持つママの居場所」「小学生の放課後の居場所」について対談しました。

 

平成31年3月26日 長崎知事 知事室訪問の折

平成31年3月6日 篠塚健次郎セネガル報告会と森山良子校歌指導の折

 

 

 

平成30年11月28日 県への土地改良事業要請活動

 

平成30年11月21日

就業者向け白州甲斐駒団地竣工式

平成30年11月20日

地域活性化センター人材養成塾

 

平成30年11月20日 

県治水砂防促進連盟要望活動

平成30年11月15日 

県過疎地域自立促進連盟要望活動

 

平成30年11月3日

北杜市浅尾ダイコン祭り

平成30年10月29日

農林水産省災害要望活動

平成30年10月29日

中部横断自動車道建設

促進期成同盟会総会等

平成30年10月29日

国土交通省災害要望活動

平成30年10月30日

山梨日日新聞に次の記事が載りました。

 

台風被害「復旧支援を」 北杜市長、国に要望書提出

 

台風による甚大な被害を受け、農林水産省と国土交通省を訪れ、復旧・復興に向けた支援を要望した。市長は、国の財政支援が必要不可欠として、災害復旧事業の早期採択、補助事業の基準緩和や補助率のかさ上げによる農家支援などを求めた。

北杜市長は、

「一日も早く平穏な市民生活を取り戻せるよう、支援をお願いしたい」とコメントしています。

 

広報ほくと 10月号より

市内の出来事

若者世代からの健幸づくりプロジェクト事業のワークショップを開催

脚本家の大前玲子さんによるシナリオ教室を開催中

南海トラフ地震を想定した総合防災訓練を実施

広報ほくと 9月号より

市内の出来事

北杜警察署管内少年補導員連絡協議会の警察庁長官表彰受賞報告

高根東小学校自転車クラブが県大会にて通算40回目の優勝

峡北選抜チームが関東少年軟式野球大会関東大会出場の報告

 

北杜ふるさと祭りにおいて、北杜市ふるさと親善大使に歌手の藤あや子さんを委嘱

 

広報ほくと 8月号より

市内の出来事

山梨県高校溶接競技会の受賞報告

高根東小学校、高根北小学校、高根清里小学校を統合に向け整備を進める

高根東小学校の屋内プール竣工式

ヒマラヤ未踏峰登頂報告

平成30年8月6日

山梨日日新聞に次の記事が載りました。

 

藤あや子さん市親善大使に

 

演歌歌手の藤あや子さんは、北杜市内でギャラリーを経営しており、市と関わりが深いことから依頼したとのことです。

5日に開かれた、第10回北杜ふるさと祭りで、渡辺市長より委嘱状が交付された様子が載っています。

平成30年8月3日

山梨日日新聞に次の記事が載りました。

 

農業整備事業の予算確保を要請

 

県農業農村整備推進協議会(北杜市と他市町長の8人)が、自民党本部、公明党本部、財務省、農林水産省を訪問し、農業農村整備事業予算の確保要請をしました。

平成30年8月1日

山梨日日新聞に次の記事が載りました。

 

次代を拓く女性たち

 

自らの働き方を元にした、市長の考えが載っています。

「男女それぞれの、多様な考え方の中で、政治が進めばいいと考えています。」と書かれている通り、様々な場面について家族と協力し子育てをしてきたことが挙げられています。

広報ほくと 7月号より

市内の出来事

ヴァンフォーレ甲府のリーグ戦で、北杜市ホームタウンサンクスデー開催

「人権の花」運動で、高根清里小学校と小淵沢小学校へ花の贈呈

平成30年6月30日

山梨日日新聞に次の記事が載りました。

 

北杜市と一般財団法人「ワンアース」は、国際宇宙ステーション日本実験棟「きぼう」に滞在した同市の山高神代桜の種から育てた苗木を長野県川上村に贈りました。宇宙飛行士油井亀美也さんの出身地である同村に桜を贈ることで、子供たちの宇宙への関心を高めようと企画しました。

苗木を育てたのは同市武川町宮脇の三枝基治さんで、今回植えた苗木は「宇宙桜」の2代目に当たるとのことです。

平成30年6月22日

山梨日日新聞に次の記事が載りました。

 

北杜市が新聞販売店や配達業者などと連携して高齢者を見守る事業「あんきじゃんネットワーク」に、生活クラブ生活協同組合山梨が加わりました。

同組合上の理事長は、「定期的に家庭を訪問している強みを生かし、地域住民の見守りに協力していきたい」とコメントしています。

広報ほくと 6月号より

市内の出来事

第50回記念愛育班員全国大会の手記部門で優秀作の受賞報告

総務省戦略的情報通信研究開発推進事業の採択報告

史跡梅ノ木遺跡公園の開園式

市政報告会開催 

平成30年4月3日

山梨日日新聞に次の記事が載りました。

 

2020年東京五輪・パラリンピックで、フランスのバレーボール協会が北杜市を拠点に事前合宿することで、基本合意しました。

練習拠点は、白州体育館と隣接するビーチバレー用の砂のコートで、合宿時期や規模、選手と地域住民との交流についても協議されるとのことです。

渡辺市長は「市としてできる限りサポートできるよう、受け入れ準備をしっかりと進めたい」とコメントしています。


平成30年2月14日

山梨日日新聞に次の記事が載りました。

 

北杜市は市職員らの人材育成に関する連携協定を、一般財団法人地域活性化センターと結びました。

来年度から市職員をセンターに派遣します。今後の市政運営に生かすため、地域創生に向けた政策立案などを学ぶとのことです。

渡辺市長は「センターの知恵を借りながら、光輝く市をつくりたい」とコメントしています。

平成30年2月1日

山梨日日新聞に次の記事が載りました。

 

北杜市大泉町に、オリエンタルランドが自社農場「北杜農園」を整備しました。

東京ディズニーランドや東京ディズニーシーで提供される、トマトとミニトマト、パプリカの3品目を土を使わないで養液で栽培するそうです。

北杜市など地元から社員とアルバイト約40人を雇用する計画とのことです。

お宝いっぱい 健幸北杜宣言

日体大松浪理事長と渡辺市長 北杜市定例市政報告会

 

 

 

   お宝いっぱい 健幸北杜宣言

 

 

 

 

 

平成30123日:北杜市定例市政報告会にて、次の宣言をしています。

 

 

 

お宝いっぱい 健幸北杜宣言

 

「人と自然と文化が躍動する環境創造都市」北杜市は、「山」「紫」「水」「明」の地といえる自然環境に恵まれ、豊かな四季の移り変わりは、好循環を生み、万物に恵みをもたらします。

 

豊富な水、きれいな空気、おいしいお米、おいしいお酒、安全な野菜や果物。

 

さらには、この地に暮らす人々の豊かな心、豊富な人財や文化など、ここには『お宝』がいっぱいです。

 

これらが身近に寄り添う、日々の暮らしは、心も体も健康にし、幸せな生活につながっています。

 

これからも、私たちが「健やか」で「幸せ」であり続けるためには、人と自然のつながり、人と社会のつながり、人と人とのつながりを大切にし、安心して生活できる健全な社会を後世に引き継いでいかなければなりません。

 

市民、家庭、地域、企業、行政がそれぞれの立場で取り組み、一生涯健康で幸せに暮らせる「ふるさと北杜」を目指して、ここに「お宝いっぱい 健幸北杜」を宣言いたします。

平成30年1月20日

山梨日日新聞に次の記事が載りました。

 

北杜市が、宝島社発行の「田舎暮らしの本」の調査で2018年版 住みたい田舎ベストランキングの人口10万人未満の市町村で、「小さなまち」の総合部門で全国1位に選ばれました。

渡辺市長は「1位に選ばれたことを誇りに思う。市民と一体となり、全ての人が健康で幸せにつながる『お宝いっぱい健幸北杜』を目指していく」とコメントしています。